hubチームはSATの活動を統括し、運営を担っています。
kankyoチーム 第6回関西SDGsユースアクション2024 グッドアクション賞およびチクマ服育賞 受賞
hubチームはSATの活動を統括し、運営を担っています。

hubチームはSATの運営として、広報や財務などのとりまとめの作業を行っています。
マンスリーサポーター制度とマンスリーレポートの作成、SNSでの情報発信、SATの資金管理の他に、
地域のイベントへの出店や各種コンテストなどへの応募も担当しています。
また、毎年開催しているボランティア部のスタディーツアーも企画しています。


| テーマ | 新しいソーシャルアクションの視点を得るとともに、ソーシャルアクションを仕事として活躍している方々からインスピレーションを受ける。 |
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| 活動詳細 | 練馬区にあるワークショップ石神井、ウイズタイムの2団体を訪問しました。各団体の概要や商品の説明をお聞きし、ワークショップなどを体験しました。 |
| 協力いただいた団体 |
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| 活動を終えて | 身近な地域の方々がどのように福祉事業に取り組んでいるのかを、対面で知り、つながることを目的として開催しました。普段は間接的にしか関わることのない問題に対して、目の前で解決に取り組む大人の姿はとてもかっこよく、新鮮で、多くの学びがありました。また、中高生として一緒に商品を作成したり、その商品の販売促進を検討したりすることで、地域との関わりを深めることもできました。知識だけでなく心構えや人と関わる上で必要な要素などを学ぶことができた2日間でした! |


| テーマ | 全国の中高生とのつながりをつくり、インスピレーションを受ける。 |
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| 活動を終えて | 初回大会から参加してきた高校生ボランティア・アワードの記念すべき10周年となる全国大会に参加することができました。 SATとして初となるkokusaiチームとkankyoチームの2チームが出場し、kankyoチームが「アイダ設計賞」を受賞しました。 高校生ボランティアアワードは、他校の高校生による多様なボランティア活動を学ぶ貴重な機会であると同時に、私たちSATの活動に誇りを感じられるイベントでもあります。 チームをけん引する5年生から、初参加の1年生まで、幅広い学年のメンバーが集い、他校の高校生たちともボランティア活動を通じて交流を深めることができました。 |


| テーマ | 地域の魅力と課題をフカボリして、地域振興について知見を深める! |
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| Day1(7/29) |
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| Day2(7/30) |
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| 活動を終えて | 何度も訪れている山梨県小菅村。自然との共生、地域の伝統、新たな産業など、様々な視点から魅力や課題をフカボリしました。 過疎化が進む村ですが、祭礼など里山の原風景を残しつつ、新たな魅力創りに取り組んでいます。 時間がゆったりと過ぎていく中で、じっくり地域おこしについて考えることができました。 SATでは、様々なイベントで小菅村の鹿革を使ったキーホルダーづくりのワークショップを行っていますので、ぜひ参加してください! |


| テーマ | 今までのスタディーツアーで学んできたことを活かし、インプットとアウトプットの両方を行う。 |
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| Day1(3/23) |
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| Day2(3/24) |
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| Day3(3/25) |
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| Day4(3/26) |
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| 活動を終えて | これまでは「現地に行って学ぶ」ことを目的とした知識のインプットが中心でしたが、今年度は「過去のスタディーツアーで得た学びをアウトプットする」ことを目的に、上田市の商店街でイベントを開催するなどの取り組みを行いました。さらに、隣接する東御市も訪問し、上田市とは異なる魅力を感じることができました。 街づくりに様々な角度から取り組み人々の話を聞き、魅力だけでなく課題もあることを実感しました。その解決方法についても1日のふりかえりで議論することができました。「魅力を新たに創るのではなく、伝えることが大切」という言葉がとても印象に残り、上田・東御にはすでに多くの魅力があることを再確認することができました。 スタディツアー後には江古田駅ににリニューアルオープンしたUEDA Nerima BASEのイベントにも参加したり、東御市の関係者に自分たちのアイディアをオンラインで発表する機会をいただきました。これからも、上田市や東御市との繋がりを大切にしていきたいと思います。 |